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オリンピック!!
2014年2月8日 10:04 PM

こんばんは。藤井です(*^_^*)

ソチオリンピックが始まりましたね!

今日のお昼、スノーボードを見たんですが、

すごいですね!!Σ(・□・;)

あんなに飛んでクルクル回って!!

ただただびっくりです。

スノボもスキーもあんまりやった事ないですけど、

スポーツ観戦は大好きです!!!

毎日楽しみですねー♪

 

今日も出勤してます。

がんばってお疲れを癒したいと思います。

よろしくお願いしますm(._.)m

 

 

今日も寒いですね>_<
2014年2月7日 6:36 PM

毎日寒い日が続きますね。
きょうの夜はもしかしたら、雪が降るかもしれないとニュースで言ってました。
週末は暖かくして過ごしてくださいね。

男性の方も冷えてる方がふえてます。。。
お体温める方法を書きますね!

お風呂に浸かる。。って疲れたときなかなか出来ない人も多いですよね。
熱めのシャワーをしっかりちょっと赤くなるくらい、肩甲骨の間に当てると体温が上がりやすいです。
後、時間があれば、関節部分も血行が悪くなりやすいので、熱めのシャワー良いですよ!!

体の中からは、ベタですがやっぱり生姜がいいですが、
生姜に火を通さないと逆効果になるそうです。
手の込んだ料理でなくてもチューブの生姜を味噌汁に入れるとかでも効果はあります!!

ぜひ試してみてくださいね。

お伺いさせていただくセラピストの女の子も、色々な知識を持ってるので、
お体の事なら気軽に相談してください!!

出張マッサージ つくし

新しいセラピストのご紹介(*^_^*)
2014年1月23日 8:58 PM

今日から新しいセラピストが入りました。

須藤さん

20代の方で、若いですがセラピスト歴はあるので
楽しい時間をお過ごし頂けて、元気もチャージできますよ!

基本的に木曜日の出勤になる予定です!!

よろしくお願いしまーす*\(^o^)/*

腰のマッサージについて
2014年1月6日 6:59 PM

腰の悩みというのは現代人の病だと思います。

年とともに自覚症状として表れるのが腰に疲れが溜まっているなどといった症状です。
簡単には直らないので厄介な病だと思います。
まず、一人で改善できることから始めましょう。

簡単にできることとしてストレッチが挙げられます。
このストレッチを行う一番良い時間は入浴後や運動後です。
筋肉はゴムのような性質があり、冷えているより温まっていた方が、伸びやすくなりますから効果は抜群です。
ストレッチは呼吸を深くしながら、ゆっくりと息を吐きながらやるのがコツです。

次は具体的な部位のマッサージを挙げてみたいと思います。
腰方形筋と呼ばれる部位です。
あばらと骨盤を繋ぐ筋肉で、この部位が硬くなると腰痛が起こります。
だからこの筋肉をほぐしてあげなければいけません。
また、ハムストリングスと呼ばれる部位があります。
この名称はスポーツをやられたことがある人なら一度は聞いたことがあるかもしれません。
いわゆるお尻と太ももの裏の筋肉のことです。
お尻の筋肉は、腰の筋肉と深く関わりがあります。
このハムストリングスとお尻をほぐせば自然と腰もほぐれてきます。

しかし、逆効果もあるそうです。
叩いたり伸ばしたりといった処置は反発によって筋肉をより固めてしまう可能性があります。
ストレッチやマッサージが悪いのではないのです。
運動の前と後のストレッチは、筋肉に運動をする準備とクールダウンをさせるのに非常に有効です。
また運動後のマッサージは疲労物質を流すのに有効です。
要するに筋肉の状態を見極めることが重要だということなのです。
ストレッチの時に極端な痛みを感じたりしたら無理をするのをやめましょう。

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肩揉みについて~神戸のリラクゼーション
2013年12月30日 6:12 PM

肩凝り症の人にとって、肩の痛みは耐えられないものです。

常に肩が重い状態ではストレスが溜まってしまいます。
私も常に首、肩が凝っている状態なので気持ちが分かります。
できることなら専門の方にやってもらいたいと思うことがあります。

ですが素人の方でも肩揉みが上手な人がいます。
まずツボの場所が分かっていると思います。
一番気持ちが良いと思われるのは、肩先と首の中心の中間にある肩井(けんせい)というツボです。
ここから肩甲骨に沿ってツボは集中しているといいます。
理容室に行ったときに、最後の仕上げが終わったときにマッサージをしてくれます。
肩揉みが上手な理容師さんはこの肩甲骨のツボが分かっていて気持ちがいいものです。
でも専門の方がやっている訳ではないので限界があります。
そこで具体的な肩もみの仕方をとり上げてみたいと思います。

まず肩や首のコリのある部位に蒸しタオルをあててよく温めます。
そもそもコリというのは周辺の血行が悪くなることで起こります。
肩や首の周辺を温めることによって血管が拡張するため血流が良くなり肩こりの改善につながるのです。
それで初めて肩もみが始まるのです。
肩揉みは手の平全体と指全体を使って揉むのです。
腕の力だけで揉むというより指に自分の体重をかけて揉むのです。
指全体と手の平の付け根で挟む感覚で揉むことにより柔らかく揉むことが可能になるのです。

最後に、肩揉みを間違ったやり方でやると、筋肉が断裂したりする恐れがあります。
肩揉みをやる人は、先ほど述べたように最低限の知識をもってやってあげると良いですね。

 

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神戸のリラクゼーションはつくし